空を見上げて

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北広島のブリーダー放置犬100匹は・・・

こんにちは。

先日お知らせしていました、北広島ブリーダー放置犬のその後の新聞掲載が今日の朝刊に載っていました。

早速読んで、当時のことが思い出され思わず胸が締め付けられました。

今みんな元気に新しい家族のもとで幸せになっていると思うとうれし涙に変わります。

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タイトルは「一兆円」ペット産業の陰。

今年1月から約100匹の犬が犬舎に取り残された。
市民ボランティアのお陰で衰弱した犬たちは回復し、3月中旬から一般家庭に引き取られていった。
「一兆円ビジネス」と呼ばれるペット産業、その陰で生命の危機にさらされた犬たちが今、どこでどんな暮らしをしているのが、その後を追ってみた。


ミニチュアーダックスの「マイル」を引き取った北広島在住の主婦=呼びかけると体をゆすって近寄ってく、抱き上げると「くぅ~~ん」といってしなだれるように身を預けるマイルくん。
確かこの仔の新しい名前は、あまりに可愛くて、まいるまいるということで「マイル」という名前になったとか。
本当によかった~~。
一つの命
↓かわいすぎてまいるということで「マイル」という命名。
DSC02948.jpg

感情表現に障害のあったミニチュアーダックスの「つぶ」ちゃん。
犬舎を見たとき隅っこでおびえていた「つぶちゃん」を引き取ってくれた会社員の女性=家に連れて帰ってもしばらくはおびえていた「つぶ」は彼女に寄り添うまでに1か月近くかかった。
今では仕事から帰るたびに「つぶ」が出迎えてくれるという。
人見知りするが終世飼育を約束しますという言葉に胸がじ~~んとなります。

シュナウザーの「銀二」=この仔にシャンプードライをかけてあげたのがなつかしい~~。
石狩在住の主婦の方が引き取ってくださった。
愛犬をなくされた後の辛い時期での引き取り。
今ではどんな医療費がかかっても後悔していない、一生大切にしたいという。
多分高齢だと思うけれど、シュナのいる我が家にとっても最後まで残っていた銀ちゃんのことはとっても気になっていた。
引き取られたと聞いたときは本当にうれしかったです。

この様なブリーダー経営崩壊によって犠牲になる犬は全国でも多数ある現実。
今では一兆円ペット産業も崩壊すらある時代。

ペットショップで「犬を購入すること」が、無責任な繁殖屋の温床になっていることは間違いないということをもう一度知ってほしいです。

そしてペットたちは、言葉が離せなくても尊い命です。
終世飼育は絶対条件として、その責任を飼い主は全うしてほしいです。

救っても救っても後を絶たない保護される放棄される犬ねこたち。
その原因を作っているのは私たち人間であることも忘れてはいけない事実です。
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by sutenaidedotwan  at 08:31 |  未分類 |   |   |  page top ↑

新種の里親詐欺

こんにちは。


わん友さんのブログに聞き捨てならない記事が載っていたのでお知らせします。

何と詐欺は苫小牧の方でした。

詳しいことはこちらのブログを読んでください。

驚くべきことが書いてありました。
DEAR こげんた


この記事の中の返却書類の一部をクリックして読んでください。
詐欺師のあまりの堂々さに呆れかえります。
色即☆是空

皆さん、どうか里親詐欺には十分お気を付け下さい。
by sutenaidedotwan  at 10:49 |  未分類 |   |   |  page top ↑

さきちゃんとちょびちゃん

こんにちは。

昨日と今日は札幌も暖かくお洗濯ものがよく乾きました。
このお天気も長続きしないとは、えぞ梅雨なのでしょうか?
ちょっとさびしいです。

北広島のわんこたちのその後の様子が、今月29日から北海道新聞の朝刊に連載されるようですよ。

詳しいことはこちらでご覧ください。

北の国~たくさんのワンコの里親探し

さきちゃんとチョビちゃんの様子もわかりますよ~~。


それと以前皆様にもお知らせした「HACHI 約束の犬」
8月8日公開映画の前売りが発売されています。

オフィシャルサイトも見てください。

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「HACHI 約束の犬」オフィシャルサイト


個人的にリチャード・ギアファンでもあります。

忠実に飼い主を待ち続ける犬がいる中で、こんなひどいことをする人間もいるのです。
今日のしっぽの会の「センター放棄犬収容期限切れ犬情報
チワワ6匹が放棄犬として収容されています。
ミックス犬2匹とパピヨン。
本当に許せませんね。
by sutenaidedotwan  at 18:49 |  未分類 |   |   |  page top ↑

チャリティーイベント

各局ではヨサコイの放映が多い中、今日は午後から「しっぽの会」のイベントに出かけました。

お天気が気になって、どうしようかと迷っていた時にわん友さんからお誘いが・・・。

久しぶりの動物園、子供がいないとなんか手持無沙汰でした。

動物科学館すら分からず、やっぱりわん友さんと迷ったわ~。

何と入口すぐ横に立っている建物が「動物科学館」でした。

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黄色の旗が目印です。

中にはいると、展示ものがいっぱいありました。
午後2時からの講演会も始まっていました。
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講演会は稲垣さん(しっぽの会代表)、「ただのいぬ、プロジェクト」服部氏、坂上華奈氏(モビーさん)がお話をしていました。
残念ながら、時間がなく途中で帰ってきてしまいました。
稲垣さんがしっぽの会の近状報告をお話していたと思います。
服部さんのお話が聞けずに帰ってきたのが残念です。
ただのいぬ

以前にもこのブログにも書いた、「犬鑑札のお話」世田谷区でデザイン公募をした時に、一般の方のデザインを取り入れ、かわいく装着しやすいように小さめに作りなおしたという話は新鮮でした。

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ヨサコイで、街じゅうがにぎわっているせいか、動物園の駐車場には空きがありました。

by sutenaidedotwan  at 20:19 |  未分類 |   |   |  page top ↑

小さい命を見つめ

今日で最後の記事です。

そして今日と明日、しっぽの会主催の公開講座と写真展が円山動物園の動物科学館で開かれます。
お時間のある方はぜひいらしてくださいね。


他人任せではなく「私たちにできること」を~伝える~


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「知人の犬が保健所に連れていかれるなんとかしてほしい」受話器から聞こえる。
そこでしっぽの会のスタッフは、「私たちは保健所や管理センターに今いる動物を助けることを優先にしています。」と断っても、納得してくれない。
それに反発して相手は「寄付もらって運営してるんだし、今もらっても同じことでしょ!!」と粘る。

メールでも「札幌管理センターに収容されている皮膚病のかわいそうな犬を引き取ってください、私は無理ですが・・・」と言ってくる。

会の活動は、保健所など行政施設から犬猫を保護することが中心。
飼い主募集のチラシをまいたり、インターネットでもらい手を必死に探す。

引き取った人にはワクチン代、避妊去勢手術代を負担してもらっている。
2005年に36匹の譲渡数が昨年は226匹と6倍に。
4年で計500匹が新しい家族のもとへ巣立った。

だが認知度が高くなるにつれ、引き取ってほしいという依頼が頻繁に舞い込んできた。
窮余の策で個人からは有料で「預かり方式」を導入。
飼い主が見つかるまで、養育費をお願すると説明すると、「お金を取るの?」といってそれっきり連絡が途絶えることもある。

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現在犬30匹猫20匹が手いっぱいの状況、平日のボラ、パート一人に力を借り、えさやりお散歩、犬舎の掃除でいっぱいいっぱいの状況だ。

一昨年は施設改修費が膨らみ赤字を出し自腹で何とかしのいだ。
昨年の運営費は800万。
犬猫の治療費がかさむ。
寄付頼み、困った時は自腹で補てんでは永続的な活動は無理。
そんなことから、安定した収入補給に、昨年からカレンダーや物販事業を始めた。


身勝手さの犠牲  もう十分
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「飼育を放棄する人を減らす、つまり蛇口を閉めるしかない。今は保護が中心だけれど、この現実を知ってもらうことが、これからの仕事なんです」
例えば、人間の身勝手に翻弄される動物の事を知り、誰かに伝える。それだけでもいい」と稲垣さんは考える。

昨年皆で考えたキャッチフレーズは「私たちにできること
他人任せではなく、その人それぞれが考え、可能なことに取り組んでもらうというメッセージを込めた。

しっぽの会の挑戦は続く。



3回に渡っての記事は北海道新聞から抜粋。一部要約しました。



しっぽの会イベントのお知らせ
by sutenaidedotwan  at 07:47 |  未分類 |   |   |  page top ↑

小さな命見つめ

昨日からお知らせしている記事のつづきです。

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タイトルは

老齢、障害・・・・もらい手なく

見た目優先、厳しい現実

しっぽの会をご覧になられている方はご存知ですが、ここにガブちゃんがいます。
ちょっと情けないお顔をしている仔です。
今回この仔が紹介されていました。
もう一匹センターに入所したときから障害を持っていてしっぽの会で引き出して保護してくれているレオンくんです。
しっぽの会には、老齢、障害、放棄、期限切れみな「命の綱渡り」を経験してきた仔が多いです。



今回の記事はそんないろいろな経験を持ったわんこ達のお話が載っていました。



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ガブ君(推定9歳)
2006年千歳市内でさまよっているところを保護、しっぽの会に来た仔。
性格は高倉健並に控えめだということ。

しっぽの会でのもらわれやすい犬猫の3要件
①若い
②小さい
③純血種

ガブ君にはどれもあてはまらない。
05年度に設立した「しっぽの会」代表稲垣さんが自費で自宅内にシェルターを設立。
ほぼ独力で始めた保護活動もその後賛同者が増え、今ではボランティアも参加してくれて、昨年は226匹の犬ねこを新しい家族のもとへ橋渡しした。

現在は犬30匹猫20匹を保護している。
ガブ君のように、3要件にもれてしまう犬は潜在期間も長くなる。

☆☆
一方札幌管理センターでは、純血種の入所は珍しくない。
飼い犬ベスト10入りの人気犬種でさえ、ポイ捨ての憂き目にあう。
それでも譲渡に回され命のバトンがつながることもある。

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ただ純血種の中でもレオン君のように障害がある仔は命の選別に漏れてしまうことの方が多い。

しっぽの会にいる「レオン君」は昨年暮れ迷子として収容。

その時点で背中に手術痕があり、肛門の筋肉が弛緩していることから、力んで排泄が厳しい。
口には縛られたあと。
術後の経過が悪く捨てられたのかと思う。

こういう仔を引き取ったしっぽの会では、昨年から「あしなが基金」をスタートさせた。
譲渡がすぐに見込めないハンディーを負った犬猫の養育費に充てる。

病気やけがを抱えた仔たちが不安なく生きていける共生社会こそ、人間にとってもいい社会ではないだろうかと稲垣さんらスタッフは問いかけている。


明日へつづく・・・
by sutenaidedotwan  at 07:20 |  未分類 |   |   |  page top ↑

小さな命を見つめ

こんにちは。

今日は朝から横殴りの雨ですね。
一日中雨降りです。

昨日新聞を開くと、毎日一度はポチっと押すブログしっぽの会の代表稲垣さんが連載記事に載っていました。

ご覧になられた方もいらっしゃると思います。

「小さな命をみつめ」~しっぽの会の挑戦~

3回にわたって連載されるようです
一回目は

簡単に捨てられる犬ねこ・・・「なぜ飼ったのか」


札幌市では昨年度2716匹の犬猫が札幌福移支所に入所した。
放棄犬はそのうち768匹。
一日2匹の割合だ。

理由の上位は「飼い主の病気」「転居」「経済的に厳しい」が多い。新しい飼い主を捜すように促すが見つからない→処分されますよ→しょうがないです。という回答。

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処分は支所の獣医師が施設の収容能力や譲渡可能性を考慮して選別する。
処分方法は全国同じ二酸化炭素注入による窒息死である。

しっぽの会に稲垣さんは週2回ここを訪問し、収容状況を把握する。(ブログに放棄期限切れの情報を載せるため)

福移支所に勤務する職員の方は、保護された汚れた犬ねこの体を洗う、臆病な犬であっても数日後には職員さんに体を摺り寄せるほと人懐こくなる犬も少なくないという。

しかしその中には生死の選別に漏れてしまう「いのち」もある。
昨年度福移支所に入所した犬猫の7割に当たる1927匹が処分された。

処分前にせめてもの贅沢として一番高いフードをごちそうするらしい。
そのたびに、心の中で「ごめん、ごめん」とつぶやく職員がほとんどだ。
センターで働く職員の方々の身に詰まる辛さがこの記事からも読み取れる。

☆☆
2007年度道内の保健所に収容された犬ねこの数
1万2067匹うち処分した犬猫は8516

この数は小さな町の人口が一つなくなると言ってもいいくらいだ。IMGP0760.jpg


明日につづく・・・。
by sutenaidedotwan  at 07:20 |  未分類 |   |   |  page top ↑

ペットのための健康を守るために

こんにちは。

久しぶりの更新です。

日曜日の朝わん友さんから迷子情報が入りました。
札幌関係の方気にとめてくださいね。

中央区北5条西21丁目付近でうろうろしてるアメリカンコッカースパニエル(クリーム色)のオス(未去勢)の仔が、保護されました。
土曜日の夜保護されて、その方は救急動物病院に届けてくれたそうです。
見つけてくださった方は犬を飼ったことがない方です。
ただ週末が開けると警察かセンターへ移動することがあります。
警察ならしばらくそこで保護される可能性があり、センター移動が遅れます。
まだセンターでのHPには載っていませんので、昨日飼い主さんが来てくれたのかどうかわかりません。

迷子になった近辺におすみの方で、アメコッカを探していらっしゃる方がいらしたら警察かセンターの問い合わせしていただくようお願いたしますね。

         **************************

さて今日は環境省から、とても分かりやすいペットフードに関するパンフレットをお知らせします。
もう存知かもしれませんが。
読みなおしてみると、イラスト付きなので頭に残りますよ~~。
環境省ペットフードに関するパンフレット

環境省も「虐待防止、放棄防止」パンフレットを製作したり、最近ではマスコミや雑誌でも今の犬ねこ事情を取り上げてくれて、殺処分ゼロ運動がすすんでいます。

しかし、いまだ放棄捨てる身勝手な飼い主がいることも事実です。

不幸な命を増やさないように、避妊去勢へのご理解を望みます。


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by sutenaidedotwan  at 05:26 |  未分類 |   |   |  page top ↑

かなしきペットたちの訴え

昨日地元の新聞を読んでいたら、こんな記事が載っていました。


「悲しきペットたちの訴え」

三笠市を拠点に捨て犬や捨て猫の保護活動に取り組む「みかさワンニャンボランティア」
(伊佐治知子代表)が助けた犬・猫の写真展が札幌中央区大通東1丁目の中央バス札幌ターミナル地下のフリースペース「自由空間」で開かれている。

同団体が2001年からこれまでに保護した犬ねこは約450匹。
札幌から捨てに来たとみられるケースもあることから、札幌で写真展を初開催した。

会場は07年以降に空知管内で保護し、同団体があらたな飼い主などに仲介した189匹の写真を
展示。
1枚ずつに「ダニまみれから助けた犬」や「飼い主が無計画に産ませた猫」などの特徴や拾った際の
経緯などを記した。

伊佐治さんは「ペットの問題は人間が引き起こした問題。犬や猫などと共存できるまちづくりに協力を」と呼びかける。

会場では飼い主を募集中の11匹の犬と猫の写真も展示している。
6日まで

IMGP0726.jpg
保護された189匹の写真が並ぶ会場。

以上道新記事抜粋。



確かに現在の犬猫の問題は人間が引き起こしたものですね。
不幸な犬猫を増やさないためにも、去勢避妊の事も真剣に考えなければいけないと思うんですが。
犬猫を家族に迎えるなら終世飼育の覚悟をしてください。

by sutenaidedotwan  at 05:31 |  未分類 |   |   |  page top ↑

こんにちは。

今日は雨の予報なんですが、朝から晴れています。
ちょっと得した気分ですね。
午後から雨かも・・・でもいいです。
目が覚めたら陽の光が差し込む一瞬だけでも気分が満たされます。

今日皆様にご紹介するのは、いつものぞいているわん友さんのブログでも宣伝していた本です。

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この本は7月発刊予定です。
愛媛動物管理センターを訪問し、そこで働く職員の方々の取材が書かれています。
全国にある動物愛護管理センターで働く職員さんの心痛な思いが込められていると思いますし、
身勝手な飼い主によって犠牲になる不幸な犬猫の現実をぜひ知ってほしいという願いも込められています。
映画になったり、雑誌に載ったり、さまざまなところで取り上げられている「いのち」の問題。
どうやったら徹底的にこの問題が解決されるのか悶々とする日々です。

児童文学作家。

今西乃子さん(いまにしのりこ)について。
今西さんのHP
彼女は子供たちにノンフィクションの本を出版なさっています。
以前にも淡路阪神大震災の時の本をここでご紹介しましたね。



まだ先ですが、もし書店をのぞくときがあったら目をとめてください。
by sutenaidedotwan  at 07:02 |  未分類 |   |   |  page top ↑

ありがとう Dixieちゃん

こんにちは。


今日は私にとっても、我が家の4わんこにとっても大事なわんこのお知らせです。
彼女は昨夜日本時間23時50分に虹の橋を渡ってしまいました。

彼女は13歳、その名前はDixieちゃんです。

時々ブログにも登場していただいております。

「おしゃべりワンコの物思い」の語りべ。

そうです。エッギさんの大切な大切な相棒です。

Dixieちゃんは、オーストリアに在住して、エッギさんのお仕事(ワンコ尊重主義のドッグトレーナー)をお手伝いしていました。

毎日更新される記事はDixieちゃんが語る言葉で始まります。

時々耳に痛いこともおしゃべりしてくれますが、でもこのお話は今の日本の飼い主さんが真剣に
耳を傾けなければいけないメッセージばかりです。


是非お時間があるとき、カテゴリーを一つずつ開いて、Dixieちゃんの声を聞いてください。
そして一つずつゆっくりとゆっくりと自分のわんこの気持ちを心の目で探ってください。

そうすると、今どうしたらいいのかが分かってくると思います。


Dixieちゃん、あなたのお仕事まだまだ続きそうですよ。

日本にも幸せわんこが増えるのを、虹の橋から見守っていてね。

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無断で掲載ごめんなさい、エッギさん。
この笑顔を見るたびに、今は涙が出ちゃうんです。
でもこの笑顔が幸せわんこのシンボルであると思うので、掲載させていただきました。


by sutenaidedotwan  at 13:17 |  未分類 |   |   |  page top ↑
プロフィール

sutenaidedotwan

Author:sutenaidedotwan
「すてないで。運動」
現在、
動物達を家族に迎えている人
これから迎えようとしている人。
ひとりひとりの意識改革を目指し
この言葉を伝えていく活動をしています。
*************
あなたを
家族として迎えたその日から
あなたを
最後まで大切にします。
それが
あなたとかわした
「約束」だから・・・。
**************
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